6.学会講演(大会・支部発表)

  • 1. 鏡味洋史・岡田成幸・他2名:やや長周期微動の観測と地震工学への適用-第6報-新潟におけるケーススタディ(序)-,
      地震学会昭和51年度秋季大会 (福岡), 1976.
  • 2. 坂尻直巳・岡田成幸・他8名:やや長周期微動の観測と地震工学への適用-第7報- 地盤と基盤における同時連続観測-,
      地震学会昭和52年度春季大会 (東京), 1977.
  • 3. 岡田成幸・鏡味洋史:SMAC型強震計振子部分の正常動作下限について, 日本建築学会昭和53年度大会 (札幌), 1978.
  • 4. 太田 裕・後藤典俊・岡田成幸:強震観測装置の開発 1.現状の問題点・改良への方向,
      地震学会昭和53年度秋季大会 (名古屋), 1978.
  • 5. 岡田成幸・後藤典俊・他2名:強震観測装置の開発 4.再生・データ処理, 地震学会昭和53年度秋季大会 (名古屋), 1978.
  • 6. 後藤典俊・岡田成幸・他2名:強震観測装置の開発 2.観測装置, 地震学会昭和53年度秋季大会 (名古屋), 1978.
  • 7. 岡田成幸・佐藤一之・他3名:強震観測装置の開発 3.テストの結果,地震学会昭和53年度秋季大会 (名古屋), 1978.
  • 8. 岡田成幸・堀田 淳・鏡味洋史:SMAC型強震計改良によるデジタル強震観測システムの実現,日本建築学会昭和54年度大会 (平塚), 1979.
  • 9. 鏡味洋史・岡田成幸:地震時液状化危険度の簡易判定式の構成,日本建築学会昭和54年度大会 (平塚), 1979.
  • 10.岡田成幸・後藤典俊・太田 裕:強震観測装置の開発 5.数値記録の有効桁数と解析精度に関する一考察,
       地震学会昭和55年度春季大会(東京), 1980.
  • 11.岡田成幸・鏡味洋史:わが国の強震観測改善のための1つの提案,日本建築学会昭和55年度大会 (東大阪), 1980.
  • 12.岡田成幸・後藤典俊・太田 裕:強震観測装置の開発 6.数値記録の桁数と解析精度に関する一考察(続),
       地震学会昭和55年度秋季大会 (仙台), 1980.
  • 13.鏡味洋史・岡田成幸: Los Angeles Basin におけるやや長周期微動観測,日本建築学会昭和55年度大会 (東大阪), 1980.
  • 14.岡田成幸・後藤典俊:強震観測装置の開発 7. 数値実験にもとづく精度の考察とそのまとめ,地震学会昭和56年度春季大会 (東京), 1981.
  • 15.岡田成幸・後藤典俊:強震観測装置の開発 8. 仕様の決定とその実現,地震学会昭和56年度春季大会 (東京), 1981.
  • 16.岡田成幸:高級型強震観測装置の仕様とその実現,日本建築学会昭和56年度大会 (福岡), 1981.
  • 17.岡田成幸・後藤典俊:強震観測装置の開発 9.強震計性能評価方法について,地震学会昭和57年度春季大会 (東京), 1982.
  • 18.岡田成幸:強震観測装置の性能評価方法について,日本建築学会昭和57年度大会 (仙台), 1982.
  • 19.岡田成幸・太田 裕:1982年浦河沖地震のアンケートによる調査 2.札幌市内の詳細震度分布,地震学会昭和57年度秋季大会 (名古屋), 1982.
  • 20.岡田成幸:強震観測装置の開発 10.観測の実施と記録にもとづく2,3の考察, 地震学会昭和58年度秋季大会 (千葉), 1983.
  • 21.岡田成幸・宮川忠芳:札幌市の詳細震度分布(1982年浦河沖地震)とその要因分析的再構成,地震学会昭和58年度春季大会 (筑波), 1983.
  • 22.鏡味洋史・岡田成幸:1982年浦河沖地震の震度分布と被害(北海道全域について),日本建築学会昭和58年度大会 (金沢), 1983.
  • 23.岡田成幸・鏡味洋史:1982年浦河沖地震の震度分布と被害(2.札幌市について),日本建築学会昭和58年度大会(金沢), 1983.
  • 24.岡田成幸・宮川忠芳・太田 裕:札幌市の地震時地盤振動性状の分布特性-1982年浦河沖地震の震度調査による-,
       日本建築学会北海道支部研究発表会 (札幌), 1983.
  • 25.堀田 淳・岡田成幸・他4名:1983年日本海中部地震のアンケートによる震度調査-各地の震度とゆれ方の特徴-,
       地震学会昭和58年度秋季大会 (千葉), 1983.
  • 26.岡田成幸・太田 裕:被害地震に対する地方行政体の応急・復旧対策実状分析(1982年浦河沖地震),地震学会昭和58年度春季大会 (筑波), 1983.
  • 27.岡田成幸・太田 裕:被災・復旧プロセスに関する研究;市町村レベル(1)直接-間接被害(浦河沖地震),地震学会昭和59年度春季大会 (東京), 1984.
  • 28.岡田成幸・太田 裕:被災・復旧プロセスに関する研究;市町村レベル (2)事後対策(浦河沖地震),地震学会昭和59年度春季大会 (東京), 1984.
  • 29.岡田成幸・太田 裕:被災・復旧プロセスに関する研究:市町村レベル(3)日本海中部地震,地震学会昭和59年度秋季大会 (神戸), 1984.
  • 30.正木和明・成瀬聖慈・岡田成幸:1983年3月16日静岡県西部地震のアンケートによる震度調査,地震学会昭和59年度春季大会 (東京), 1984.
  • 31.岡田成幸・鏡味洋史:1983年日本海中部地震の詳細震度分布,日本建築学会昭和59年度大会 (横浜), 1984.
  • 32.鏡味洋史・岡田成幸:やや長周期の微動観測と地震工学への適用(15) San Fernando Valley におけるケーススタデイ,
       地震学会昭和59年度秋季大会 (神戸), 1984.
  • 33.岡田成幸・坂井 忍・鏡味洋史:やや長周期の微動観測と地震工学への適用(16)札幌市街地を横切る測線(30km)を対象として,
       地震学会昭和60年度秋季大会(仙台), 1985.
  • 34.鏡味洋史・岡田成幸:米国 San Fernando Valley におけるやや長周期微動観測,日本建築学会昭和60年度大会 (豊田), 1985.
  • 35.岡田成幸:地域の被災環境の時間変化を考慮した住家震害長期予測-札幌圏を例として-,日本建築学会昭和60年度大会 (豊田), 1985.
  • 36.岡田成幸・太田 裕:地震に伴う被災・復旧プロセスに関する研究:市町村レベル(4)規定主要因の抽出,地震学会昭和60年度春季大会 (東京), 1985.
  • 37.岡田成幸・宮川忠芳・太田 裕:札幌圏における住家震害予測-1985~2035年-,地震学会昭和60年度春季大会 (東京), 1985.
  • 38.正木和明・岡田成幸・他2名:やや長周期の微動観測と地震工学への適用(17)石狩平野における微動振幅と深部地盤構造との対応,
       地震学会昭和61年度春季大会(東京), 1986.
  • 39.鏡味洋史・岡田成幸:石狩平野の震動特性(1)強震記録にもとづく考察,日本建築学会昭和61年度大会 (札幌), 1986
  • 40.岡田成幸・鏡味洋史:石狩平野の震動特性(2)やや長周期の微動観測による探索,日本建築学会昭和61年度大会 (札幌), 1986.
  • 41.岡田成幸:北海道における地盤震動の問題-1982年浦河沖地震をふりかえって- 2.震度分布からみた特徴,
       日本建築学会地盤震動小委員会, 地盤震動をめぐる地域との交流会 (札幌), 1986.
  • 42.岡田成幸・鏡味洋史・太田 裕:『震度』とその利用に関する研究(1)震度と強震動指標との関係,地震学会昭和61年度春季大会(東京), 1986.
  • 43.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:市町村別『総合地震危険度』評価に関する研究(1)地域特性量の収集・整理,
       地震学会昭和61年度春季大会 (東京), 1986.
  • 44.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:「震度」とその利用に関する研究(2)「アンケートによる震度調査法」の見直し,
       地震学会昭和61年秋季大会(岐阜), 1986.
  • 45.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:市町村別『総合地震危険度』評価に関する研究(2)北海道の場合:いくつかの想定地震に対して,
       地震学会昭和62年春季大会(東京), 1987.
  • 46.岡田成幸・鏡味洋史・太田 裕:局発地震のアンケート詳細調査-北海道北西部の地震(1986年11月13日)-,
       地震学会昭和62年春季大会(東京), 1987.
  • 47.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:1987年1月14日日高山脈北部の地震のアンケートによる震度分布調査(1)-北海道全域(速報)-,
       地震学会昭和62年春季大会(東京), 1987.
  • 48.小柳敏郎・岡田成幸・鏡味洋史:1987年1月14日日高山脈北部の地震のアンケートによる震度分布調査(1)-帯広市内(速報)-,
       地震学会昭和62年春季大会(東京), 1987.
  • 49.鏡味洋史・岡田成幸:『アンケート震度調査』実施例の整理と調査・処理手順の検討, 日本建築学会昭和62年度大会(神戸), 1987.
  • 50.岡田成幸・鏡味洋史:震度と強震動指標との関係の再考察, 日本建築学会昭和62年度大会(神戸), 1987.
  • 51.鏡味洋史・岡田成幸・後藤典俊:1987年1月9日岩手県沿岸部の地震のアンケートによる震度分布, 地震学会昭和62年度秋季大会(長野), 1987.
  • 52.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:『震度』とその利用に関する研究(3)高密度震度資料の空間分布特性抽出,
       地震学会昭和62年度秋季大会(長野), 1987.
  • 53.岡田成幸・鏡味洋史:『震度』とその利用に関する研究(4)地震動減衰に関する広域特性の識別, 地震学会昭和62年度秋季大会(長野), 1987.
  • 54.鏡味洋史・岡田成幸:高密度震度調査にもとづく地域特性の抽出 1987年岩手県沿岸の地震の震度分布と東北地方の震動特性,
       日本建築学会昭和63年度大会 (習志野), 1988.
  • 55.岡田成幸・太田 裕:地震に伴う室内環境変容の定量評価の試み-高層住宅を事例調査として-, 地震学会昭和63年秋季大会(京都), 1988.
  • 56.岡田成幸・鏡味洋史:地震に伴う被災~復旧総合評価モデルの構築-世帯レベルでみた影響の時間変動性の評価-,
       日本建築学会昭和63年度大会 (習志野), 1988.
  • 57.岡田成幸:地震に伴う室内環境変容と人的被害の発生危険性との関係 -1987年千葉県東方沖地震の高層建物の震度調査にもとづく-,
       日本建築学会1989年大会 (熊本), 1989.
  • 58.太田 裕・岡田成幸:付加価値強震観測網-構想と意義-,第8回日本自然災害学会学術講演会 (札幌), 1989.
  • 59.鏡味洋史・岡田成幸・太田 裕:地震防災対策支援即時情報システム(4)-行政体担当部局の要望調査-,
       地震学会1989年度秋季大会(高知), 1989.
  • 60.岡田成幸:都市圏居住域の時間拡大性を考慮した地震危険性の長期評価 -札幌圏を例として-, 1989年日本建築学会奨励賞受賞記念講演会,
       日本建築学会北海道支部 (札幌), 1989.
  • 61.太田 裕・岡田成幸:地震工学的資料の整理学(6)-建物系機能被害の記載法について-, 地震学会1989年度春季大会(東京), 1989.
  • 62.岡田成幸・太田 裕:地震被害関数の系統整理(2)気象庁震度階解説表の定量記載の試み, 地震学会1989年度秋季大会(高知), 1989.
  • 63.村上ひとみ・鏡味洋史・岡田成幸:アンケートによる震度調査法の外国への適用 その1.これまでの事例と問題点,
       日本建築学会1990年度大会(広島), 1990.
  • 64.太田 裕・岡田成幸・後藤典俊:付加価値型強震観測網の提案 1.意義, 地震学会1990年度春季大会 (東京), 1990.
  • 65.太田 裕・岡田成幸・他2名:付加価値型強震観測網の提案 2.実現の構想と事例, 地震学会1990年度春季大会 (東京), 1990.
  • 66.岡田成幸・鏡味洋史:市町村単位でみた地震防災行政重点地域の抽出 (1)地域行政体の防災意識と問題点,
       地震学会1990年度秋季大会(札幌), 1990.
  • 67.岡田成幸・井上高秋:市町村単位でみた地震防災行政重点地域の抽出 (2)北海道・東北地域を例とした予備解析,
       地震学会1990年度秋季大会(札幌), 1990.
  • 68.井上高秋・岡田成幸・鏡味洋史:世帯別「総合地震安全性」診断法の開発(6)パソコンを利用した即時診断,
       地震学会1990年度秋季大会(札幌), 1990.
  • 69.岡田成幸・鏡味洋史・村上ひとみ:地震時の室内変容に伴う人的被害の発生危険性評価 その1.手法開発へ向けて,
       日本建築学会1990年度大会(広島), 1990.
  • 70.岡田成幸・井上高秋・鏡味洋史:地域行政体における災害対策の現状分析 -地震を中心としたアンケート調査より-,
       第9回日本自然災害学会学術講演会(熊本), 1990.
  • 71.鏡味洋史・岡田成幸:地震災害の他の災害とのかかわり -被災事例からの考察-, 第9回日本自然災害学会学術講演会(熊本), 1990.
  • 72.岡田成幸・村上ひとみ・他2名:やや長周期微動観測を利用した石狩平野の地盤震動性状の把握,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 64, 67-70, 1991.
  • 73.井上高秋・岡田成幸・鏡味洋史:地震による被害(直接~間接)の地域間波及の評価 -北海道を例として-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 64, 71-74, 1991.
  • 74.岡田成幸:地震時の室内変容に伴う人的被害発生危険度評価法の開発 (1)居住空間危険度マイクロゾーニングの方法,
       地震学会1991年度春季大会(東京), 1991.
  • 75.岡田成幸:地震時の室内変容に伴う人的被害発生危険度評価法の開発 (2)1978年宮城県沖地震の鶴ヶ谷団地(仙台)のシミュレーション,
       地震学会1991年度春季大会(東京), 1991.
  • 76.井上高秋・岡田成幸・鏡味洋史:北海道32都市の地震による被害の地域間波及の評価, 日本建築学会1991年度大会(東北), 1991.
  • 77.Okada S., A. Coburn, et al.:Systematic Understanding of Factors Influencing Functional Deterioration of Building in Earthquakes:
       1. Description of Indoor Space Damage Degree, 地震学会1991年度秋季大会(名古屋), 1991.
  • 78.塩野計司・岡田成幸・太田 裕:震度・建物種別・人口密度にもとづく死者数の推定-地震からの復興にともなう唐山市の安全性向上について-,
       地震学会1991年度秋季大会(名古屋), 1991.
  • 79.岡田成幸:地震時の室内変容に伴う人的被害発生危険度評価法の開発 (3)潜在危険度の時代変遷と地域間格差,
       地震学会1992年度春季大会(東京), 1992.
  • 80.岡田成幸:建物の空間機能の震害尺度構成, 日本建築学会学術講演梗概集, 構造Ⅰ, 273-274, 1992.
  • 81.鏡味洋史・岡田成幸・他3名:やや長周期微動観測に基づくロサンゼルス都市圏のマイクロゾーネーション (1)観測の概要,
       地震学会1992年度秋季大会(つくば), 1992.
  • 82.岡田成幸:地震時の建物内生存空間被災度の評価 1.考え方, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 65, 81-84, 1992.
  • 83.村上公一・岡田成幸:地震時の建物内生存空間被災度の評価 2.1985年メキシコ地震を例に,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 65, 85-88, 1992.
  • 84.岡田成幸:トルコ東部における付加価値型強震観測網設置計画, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 66, 1-4, 1993.
  • 85.鏡味洋史・岡田成幸・他2名:やや長周期微動観測によるロサンゼルス都市圏のゾーネーション,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 66, 37-40, 1993.
  • 86.鏡味洋史・岡田成幸・他3名:やや長周期微動観測に基づくロサンジェルス都市圏のマイクロゾーネーション(2)
       岩盤サイトに対するスペクトル比の空間分布, 地震学会1993年度春季大会(東京), 1993.
  • 87.鏡味洋史・岡田成幸:1993年1月15日釧路沖地震の北海道内広域震度分布調査, 日本建築学会1993年度大会(東京), 1993.
  • 88.諸橋弘平・岡田成幸:マイクロゾーネイションのための地震工学情報表示システム-札幌市をケーススタディとして-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 66, 25-28, 1993.
  • 89.岡田成幸・鏡味洋史・他4名:高密度震度調査オペレーティングシステムの開発(2)-調査実施戦略モジュール-,
       地震学会1993年度春季大会(東京), 1993.
  • 90.坂井 忍・高井伸雄・岡田成幸:高密度震度調査オペレーティングシステムの開発(3)-調査実施意思決定モジュール-,
       地震学会1993年度春季大会(東京), 1993.
  • 91.坂井 忍・岡田成幸・他2名:高密度震度調査オペレーティングシステムの開発, 日本建築学会1993年度大会(東京), 1993.
  • 92.岡田成幸:1993年釧路沖地震の教訓と課題 (5)ソフト地震工学の見地から,
       日本建築学会1993年度大会パネルディスカッション(東京), 1993.(招待講演)
  • 93.村上ひとみ・岡田成幸・坂井 忍:1993年釧路沖地震の人間行動調査-集合住宅における空間変容と負傷危険度ケーススタディ-,
       日本建築学会1993年度大会(東京), 1993.
  • 94.岡田成幸・村上ひとみ・他2名:1993年北海道南西沖地震の奥尻島における世帯別アンケート調査報告 その1 島内の震度分布と建物被害分布,
       日本建築学会学術講演梗概集, 構造Ⅰ, 291-292, 1994.
  • 95.宮野道雄・岡田成幸・他4名:1993年北海道南西沖地震の奥尻島における世帯別アンケート調査報告 その2 住民の避難行動,
       日本建築学会学術講演梗概集, 構造Ⅰ, 293-294, 1994.
  • 96.村上ひとみ・岡田成幸・他2名:1993年北海道南西沖地震の奥尻島における世帯別アンケート調査報告 その3 避難の遅速と遭難危険,
       日本建築学会学術講演梗概集, 構造Ⅰ, 293-294, 1994.
  • 97.髙井伸雄・鏡味洋史・岡田成幸:1993年7月12日北海道南西沖地震の市町村別震度調査, 日本建築学会学術講演梗概集, 構造Ⅰ, 305-306, 1994.
  • 98.西郷満紀・豊田信博・岡田成幸:行政の震災時被害集計プロセスの時系列解析~1993年北海道南西沖地震を例にして~,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 68, 225-228, 1995.
  • 99.戸松誠・岡田成幸:札幌市の地震危険度に関わる指標の経年変化~都市計画基礎調査からの考察~,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 68, 245-248, 1995.
  • 100.岡田成幸・西郷満紀・豊田信博:1994年北海道東方沖地震の地域行政体・地域住民の対応に現れた1年前の釧路沖地震災害体験,
       地球惑星科学関連学会, 1995年合同大会予稿集, 156, 1995.
  • 101.岡田成幸:1993年釧路沖地震と1994年北海道東方沖地震に対する地域行政体対応の比較, 日本建築学会大会学術講演梗概集, B2, 51-52, 1995.
  • 102.岡田成幸・南慎一:1993年北海道南西沖地震にみる被災地への経済支援, 地域安全学会論文報告集, 5, 1995.
  • 103.渡辺千明・岡田成幸:1995年兵庫県南部地震における北海道内自治体の行政直後支援の実態 -後方支援決定モデル構築へ向けて-,
       地域安全学会論文報告集, 5, 1995.
  • 104.村上ひとみ・中井幸子・岡田成幸:1994年北海道東方沖地震における室内被害と住民行動に関する調査 -家庭内防災対策の実態とその効果-,
       地域安全学会論文報告集, 5, 1995.
  • 105.豊田信博・岡田成幸:地震時における行政組織における防災活動の時系列連関性に関する研究,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 181-184, 1996.
  • 106.中井幸子・村上ひとみ・岡田成幸:1994年北海道東方沖地震の世帯別対応アンケート調査 室内負傷危険の観点からの分析,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 197-200, 1996.
  • 107.北川諭・南慎一・岡田成幸:被災地の復旧・復興への経済支援の実態~1993年北海道南西沖地震と1994年三陸はるか沖地震の比較調査~,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 221-224, 1996.
  • 108.渡辺千明・岡田成幸:1995年兵庫県南部地震における北海道内自治体の支援の実態,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 225-228, 1996.
  • 109.戸松誠・岡田成幸:札幌市の地震危険度に関わる指標の経年変化(2)~空間分布の変遷~,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 233-236, 1996.
  • 110.仁志川朋子・岡田成幸:住宅統計調査報告による住宅の地震安全性能の全国比較, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 69, 237-240, 1996.
  • 111.岡田成幸・豊田信博:地震時における行政組織の防災活動需要時系列モデル構築の試み, 日本建築学会大会学術講演梗概集, 1996.
  • 112.戸松 誠・岡田成幸:札幌市の地震危険度に関わる指標の経年変化(街区の不燃性能と老朽建築物の分布),
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 87-88, 1996.
  • 113.岡田成幸・豊田信博:地震時における行政組織の防災活動需要時系列モデル構築の試み, 日本建築学会学術講演梗概集, B2, 91-92, 1996.
  • 114.高井伸雄・岡田成幸・鏡味洋史:アンケート震度調査に基づく震度分布予測式の構成(北海道を対象とした簡便な予測式の提案),
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 113-114, 1996.
  • 115.戸松 誠・岡田成幸:都市直下地震を考慮した被害想定・地域防災計画のあり方~札幌市を例にして, 地域安全学会論文報告集, 6, 1996.
  • 116.渡辺千明・岡田成幸:1995年兵庫県南部地震における全国自治体の支援実態, 地域安全学会論文報告集, 6, 1996.
  • 117.渡辺千明・岡田成幸:阪神・淡路大震災被災地への全国自治体による支援の実態, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 70, 225-228, 1997.
  • 118.戸松誠・岡田成幸:都市直下地震を対象とした被害評価のあり方 -札幌市を例にして-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 70, 221-224, 1997.
  • 119.竹内慎一・岡田成幸・他2名:北海道内市町村の地震被害想定における課題, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 70, 217-220, 1997.
  • 120.髙井伸雄・岡田成幸:地震時の建物内生存空間被災度の評価(3.兵庫県南部地震における被災木造建造物を例に),
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 70, 245-248, 1997.
  • 121.戸松誠・岡田成幸:震源パラメータの設定誤差を考慮した都市直下地震被害評価のあり方 札幌市を例として,
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 75-76, 1997.
  • 122.岡田成幸:数少ない観測点情報から震度分布を即時的に求める方法(トルコ共和国における即時地震被害予測システム構築のために),
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 73-74, 1997.
  • 123.内山拓哉・岡田成幸・髙井伸雄:建築物の地震被害現地調査のシステム化 その1 基本的考え方と調査項目の整理,
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 81-82, 1997.
  • 124.仁志川朋子・岡田成幸:住宅の地震安全性能の全国比較, 日本建築学会学術講演梗概集, B2, 83-84, 1997.
  • 125.荒木真也・岡田成幸:地震時における室内の時間系列安全性評価の提案, 日本建築学会学術講演梗概集, B2, 85-86, 1997.
  • 126.北川諭・岡田成幸・南 慎一:住宅復旧を含む個人生活再建支援財源としての義援金の問題点, 日本建築学会学術講演梗概集, B2, 97-98, 1997.
  • 127.髙井伸雄・岡田成幸:地震時の建物内生存空間被災度の評価 兵庫県南部地震における被災木造建築物を例に,
       日本建築学会学術講演梗概集, B2, 119-120, 1997.
  • 128.渡辺千明・岡田成幸:全国自治体による阪神・淡路大震災被災地への支援の実態, 日本建学会学術講演梗概集, B2, 135-136, 1997.
  • 129.髙井伸雄・岡田成幸・他3名:1995年兵庫県南部地震における淡路島北淡町の建物被害写真調査 その1 建物被害にみる特徴,
       地域安全学会論文報告集, 7, 250-253, 1997.
  • 130.岡田成幸・髙井伸雄・他3名:1995年兵庫県南部地震における淡路島北淡町の建物被害写真調査 その2 人的被害にみる特徴,
       地域安全学会論文報告集, 7, 254-257, 1997.
  • 131.岡田成幸・荒木真也:地震時の住宅内負傷危険度評価法の提案, 地域安全学会論文報告集, 7, 258-261, 1997.
  • 132.渡辺千明・岡田成幸:1995年兵庫県南部地震後の被災地における支援の需要と供給の実態, 地域安全学会論文報告集, 7, 310-313, 1997.
  • 133.髙井伸雄・岡田成幸:1995年兵庫県南部地震における淡路島北淡町の建物被害と人的被害,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 73-76, 1998.
  • 134.梅原博大・髙井伸雄・岡田成幸:歴史的町並みにおける防災対策の現状と課題, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 401-404, 1998.
  • 135.内山拓哉・岡田成幸・髙井伸雄:携帯型コンピュータによる建物震害現地調査法の開発, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 65-66, 1998.
  • 136.村田さやか・岡田成幸:阪神・淡路大震災における淡路島北淡町への支援実態調査 -公的支援と私的支援の役割-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 77-80, 1998.
  • 137.渡辺千明・岡田成幸:自治体による被災地支援の需要と供給に関する考察, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 81-84, 1998.
  • 138.荒木真也・岡田成幸・湊寛子:地震時安全性と平常時居住性を考えたすまい方, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 71, 85-88, 1998.
  • 139.梅田浩士・髙井伸雄・岡田成幸:プレート沈み込み形状を考慮した簡便かつ高精度な震度分布評価法,
       日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 35-36, 1998.
  • 140.髙井博雄・岡田成幸:気候風土から見た日本の木造住宅耐震性能の地域性の解釈, 日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 65-66, 1998.
  • 141.岡田成幸・髙井伸雄:建物の破壊パターンを用いた地震被害調査法の提案 -1.建物分類と破壊形式のパターン化-,
       日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 81-82, 1998.
  • 142.髙井伸雄・岡田成幸:建物の破壊パターンを用いた地震被害調査法の提案 -2.1995年兵庫県南部地震における淡路島北淡町の
       建物被害写真調査-, 日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 83-84, 1998.
  • 143.渡辺千明・岡田成幸:都道府県による阪神・淡路大震災被災地への支援の実態, 日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 95-96, 1998.
  • 144.村田さやか・岡田成幸:阪神・淡路大震災における淡路島北淡町への支援実態把握 -公的支援と私的支援の役割-,
       日本建築学会大会梗概集, 構造Ⅱ, 97-98, 1998.
  • 145.髙井伸雄・梅田浩士・岡田成幸:地震波伝播経路を考慮した広域震度分布予測手法の開発 -1.考え方-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 72, 89-92, 1999.
  • 146.梅田浩士・髙井伸雄・岡田成幸:地震波伝播経路を考慮した広域震度分布予測手法の開発 -2.北海道における予測式の構成とその適用例-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 72, 93-96, 1999.
  • 147.太田洋芳・岡田成幸:観測点情報が不十分な悪条件下における震度分布即時予測の手法,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 72, 97-100, 1999.
  • 148.髙井博雄・岡田成幸・他2名:阪神・淡路大震災における北淡町富島地区の被災~復旧の実態 -全数調査とその時空間記述法-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 72, 421-424, 1999.
  • 149.岡田成幸・髙井伸雄:被害関数による建物被害の集団特性記載と単体特性記載 ~被害率関数の詳細化と被害尺度関数の提案,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 37-38, 1999.
  • 150.髙井伸雄・湊寛子・岡田成幸:地震時の建物内部空間被災度の関数化, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 39-40, 1999.
  • 151.太田洋芳・岡田成幸:数少ない観測点情報から震度分布を即時的に求める方法 その2.アルゴリズムの頑健性の検討,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 43-44, 1999.
  • 152.渡辺千明・岡田成幸:阪神・淡路大震災における全国の自治体による被災地支援 -事前協定の効果,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 97-98, 1999.
  • 153.村田さやか・岡田成幸:都市直下地震を想定した地域防災計画のあり方 その1.対策優先度に関する意思決定問題と解決へのアプローチ,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 101-102, 1999.
  • 154.梅田浩士・髙井伸雄・岡田成幸:伝播経路を考慮した震度分布の解釈と震度分布評価法への展開-北海道における予測式の東北地域への適用-,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 45-46, 1999.
  • 155.出張小百合・岡田成幸:地震時における室内負傷危険度診断アルゴリズムの提案 -室内ゾーニング法と避難路ネットワーク法-,
       日本建築学会大会梗概集, E-1, 1025-1026, 1999.
  • 156.湊寛子・岡田成幸:地震時の室内安全基準に関する検討 ~平面計画からの提案~, 日本建築学会大会梗概集, E-1, 1027-1028, 1999.
  • 157.髙井博雄・髙井伸雄・岡田成幸・宮野道雄・鈴木有:阪神・淡路大震災における北淡町富島地区の被災~復旧の実態 
       1.異種地震被害調査データベースの統合, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 59-60, 1999.
  • 158.髙井博雄・髙井伸雄・岡田成幸:阪神・淡路大震災における北淡町富島地区の被災~復旧の実態 
       2.時空間記述に基づく検討, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 61-62, 1999.
  • 159.渡辺千明・岡田成幸:全国自治体による最適後方支援の提案-自治体資源の整理, 地域安全学会梗概集, 9, 28-29, 1999.
  • 160.太田 裕・岡田成幸・他3名:1995年兵庫県南部地震による家屋内死者発生状況に関する事例調査-淡路島北淡町-,
       地域安全学会梗概集, 9, 182-185, 1999.
  • 161.髙井伸雄・岡田成幸・他5名:7階建てRC建物における多点同時地震・微動観測, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 73, 115-120, 2000.
  • 162.原田健志・岡田成幸:地域行政体による被災情報収集の制御要因分析と迅速化のための指針,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 73, 137-140, 2000.
  • 163.黒田誠宏・湊寛子・髙井伸雄・岡田成幸:兵庫県南部地震の航空写真判読による建物被害データの収集とそれに基づく人的被害推定式の提案,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 73, 141-144, 2000.
  • 164.岡田成幸・髙井伸雄:地震時の建物破壊に伴う人的被害軽減問題への建物破壊パターンの有用性 ~トルコにおける非耐震RC造建物の考察~,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 73, 145-150, 2000.
  • 165.神田泰伸・出張小百合・岡田成幸:都市街路の幾何学的パターンにおける防災特性の検討,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 73, 313-316, 2000.
  • 166.髙井伸雄・岡田成幸:地震被害調査のためのRC造建物の破壊パターン分類, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 31-32, 2000.
  • 167.岡田成幸・髙井伸雄:トルコ・コジャエリ地震(1999年8月17日)におけるRC造建物被害と人的被害,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 33-34, 2000.
  • 168.原田健志・岡田成幸:地域行政体による被災情報収集の迅速化のための要因分析, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 73-74, 2000.
  • 169.渡辺千明・岡田成幸:全国の自治体による被災地支援の提案-自治体資源の整理, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 77-78, 2000.
  • 170.村田さやか・岡田成幸:地域防災対策優先度に関する意思決定則-札幌市を例として-, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 89-90, 2000.
  • 171.湊寛子・岡田成幸・他2名:木造建物の破壊パターン別死亡率の導出, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 97-98, 2000.
  • 172.渡辺千明・岡田成幸:全国自治体による最適後方支援の提案-地震防災への活用と展望, 地域安全学会梗概集, 10, 157-158, 2000.
  • 173.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄・黒田誠宏・湊寛子:木造低層建物の地震破壊に伴う死者推定式の導出 
       -1995年兵庫県南部地震の建物破壊パターンからの考察-, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 74, 57-60, 2001.
  • 174.黒田誠宏・岡田成幸:地震時室内危険度総合診断ツールの開発, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 99-100, 2001.
  • 175.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄・湊寛子・黒田誠宏:地震時の木造低層建物破壊に伴う死者数推定法の提案,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 103-104, 2001.
  • 176.岡田成幸・高井伸雄・太田洋芳:カオス理論による木造建築物常時微動の解釈と耐震診断への応用,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 115-116, 2001.
  • 177.高井伸雄・岡田成幸:アンケート震度調査項目の簡略化 -精度確認と兵庫県南部地震における北淡町の詳細震度-,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 179-180, 2001.
  • 178.神田泰伸・岡田成幸:都市街路の幾何学的パターンにおける防災特性の検討, 日本建築学会大会梗概集, F-1, 467-468, 2001.
  • 179.西田佳未・岡田成幸・高井伸雄・和藤幸弘:2000年鳥取県西部地震における被害と行動に関するアンケート調査,
       第20回日本自然災害学会学術講演会講演概要集, 11-12, 2001.
  • 180.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄・黒田誠宏:地震時建物倒壊に伴う死者数推定式の精度向上,
       第20回日本自然災害学会学術講演会講演概要集, 27-28, 2001.
  • 181.岡田成幸:大都市圏の3次元地下構造モデルの防災への利用, 第1回日本地震工学研究発表討論会, 2001.(招待講演)
  • 182.高井伸雄・岡田成幸:建物被害尺度の視覚化-建物破壊パターンを通した建物被害程度の定義,
       第1回日本地震工学研究発表討論会, 2001.(招待講演)
  • 183.高井伸雄・岡田成幸:火山フロントを考慮した地震動の距離減衰式, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 75, 359-360, 2002.
  • 184.岡田成幸・高井伸雄:微動を使った簡便にして精密な住宅耐震診断法, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 75, 360-361, 2002.
  • 185.笹谷昭仁・岡田成幸・高井伸雄:調査当事者へのストラクチャード・インタビューに基づく1948年福井地震木造建物被害の再考,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 5-6, 2002.
  • 186.岡田成幸:デューデリジェンスのための建物耐震診断結果を利用した損傷度評価関数 (1)木造建物とRC造建物(手法編),
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 25-26, 2002.
  • 187.高井伸雄・岡田成幸:デューデリジェンスのための建物耐震診断結果を利用した損傷度評価関数 (2)木造建物とRC造建物(解析編),
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 25-26, 2002.
  • 188.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄:住家被害に伴う室内散乱と負傷の関係 2000年鳥取県西部地震におけるアンケート震度に基づく,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 51-52, 2002.
  • 189.清水学・岡田成幸:利便性と地震時室内安全性の調和に配慮した家具ユニットの最適配置手法の提案,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 163-166, 2003.
  • 190.岡田成幸・高井伸雄:建築物の損傷度関数の提案, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 33-36, 2003.
  • 191.田村 篤・岡田成幸:地震の人的被害発生メカニズム解明のための室内平面解析, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 159-162, 2003.
  • 192.高井伸雄・岡田成幸:木造損傷度関数作成のための精密耐震診断値の地域特性及び年代特性の把握,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 37-40, 2003.
  • 193.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄:地震時の住家破壊に伴う死傷者発生因果律に基づく予測モデル -1995年兵庫県南部地震被害調査に基づく-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 153-158, 2003.
  • 194.名知典之・岡田成幸:道路網構成パターンからみた都市の防災性能評価, 日本建築学会北海道支部研究報告集, 76, 149-152, 2003.
  • 195.岡田成幸・菅 正史:地震時の室内家具転倒を機転とする人体損傷評価 -家具の損傷度関数と多発外傷重症度指標の導入-,
       日本建築学会大会梗概集, B-2,63-64, 2003.
  • 196.高井伸雄・岡田成幸・田中俊史:損傷確率を考慮した損傷度関数の構築, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 19-20, 2003.
  • 197.田村 篤・岡田成幸:地震時の住家内における死者発生に関するイベントツリー解析, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 65-66, 2003.
  • 198.清水学・岡田成幸:利便性と地震時室内安全性の調和に配慮した家具ユニットの自動レイアウトのためのアルゴリズム,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 125-126, 2003.
  • 199.田畑直樹・岡田成幸・高井伸雄:地震時における木造建物内部空間損失と死傷危険度の関係 -構造被害尺度と内部空間被害尺度からの考察-,
       日本建築学会大会梗概集, B-2, 45-46, 2003.
  • 200.名知典之・岡田成幸:都市街路の幾何学的パターンにおける防災特性の検討 その2.格子型および環状型パターンの詳細性能評価,
       日本建築学会大会梗概集, 2003.
  • 201.岡田成幸・高井伸雄・笹谷昭仁:破壊パターンチャートの利用による地震史料の定義連続性の検討,
       第22回日本自然災害学会学術講演会講演概要集, 39-40, 2003.
  • 202.高井伸雄・岡田成幸:耐震精密診断値から判断する木造住宅耐震性能の地域性と年代特性, 第2回日本地震工学研究発表討論会, B-11-6, 2003.
  • 203.岡田成幸・高井伸雄:建築物の損傷度関数の提案と利用方法, 第2回日本地震工学研究発表討論会, 456-457, 2003.
  • 204.岡田成幸・黒田誠宏・菅正史:地震時の室内総合安全性診断ソフトウェアの開発, 第2回日本地震工学研究発表討論会, o-11-7, 2003.
  • 205.岡田成幸・高井伸雄:建物微動の複雑性に関わる次元解析に基づく簡易耐震診断法の可能性, 第2回日本地震工学研究発表討論会, o-11-10, 2003.
  • 206.島田佳和・岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹・名知典之:建物微動の複雑性に関わる次元解析に基づく簡易耐震診断の可能性 
       -その1 愛知県における建物微動観測-, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 2004.
  • 207.名知典之・岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹・島田佳和:建物微動の複雑性に関わる次元解析に基づく簡易耐震診断の可能性 
       -その2 微動の次元解析法-, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 2004.
  • 208.田村篤・岡田成幸・田畑直樹・名知典之・渡辺千明・南慎一・高橋章弘・戸松誠・松岡佳秀:
       地震時の人的被害軽減に向けた2003年十勝沖地震室内ヒアリング調査, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 2004.
  • 209.岡田成幸:2003年十勝沖地震の空間被害からみた特徴および教訓, 日本建築学会大会梗概集, B-2, 2004.
  • 210.清水 学・高井伸雄・岡田成幸・井川卓也:2003年十勝沖地震における北海道の震度分布 -アンケート震度・計測震度・境震度-,
       日本建築学会北海道支部論文報告集, 77, 2004.
  • 211.島田佳和・岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹・名知典之:建物微動の複雑性に関わる次元解析基づく簡易耐震診断の可能性 
       -愛知県における建物微動観測-, 日本建築学会北海道支部論文報告集, 77, 2004.
  • 212.岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹・島田佳和:住家の原位置的簡易耐震診断法の開発 その1.建物微動のカオス性に着目した次元解析法,
       日本建築学会大会梗概集, 2005.
  • 213.島田佳和・岡田成幸・田畑直樹:住家の原位置的簡易耐震診断法の開発 その2. レーザードップラー振動計による屋外からの建物微動測定,
       日本建築学会大会梗概集, 2005.
  • 214.名知典之・岡田成幸・田村 篤:被震下建物内の負傷危険性に及ぼす家族構成の影響 2003年十勝沖地震の被災事例ミクロ解析,
       日本建築学会大会梗概集, 2005.
  • 215.田畑直樹・岡田成幸:地震時の建物破壊に伴う死者数推定に関する研究 
       その1.簡易手法の提案, 日本建築学会大会梗概集, 2005.
  • 216.三輪田吾郎・田畑直樹・岡田成幸:地震時の建物破壊に伴う死者数推定に関する研究 
       その2.既往地震による手法適用性の検証と推定誤差の要因分析, 日本建築学会大会梗概集, 2005.
  • 217.三輪田吾郎・田畑直樹・岡田成幸:地震時の建物破壊における人的被害予測に関する研究 
       ―既往地震での手法適用性の検証と推定誤差の要因分析―, 日本建築学会北海道支部論文報告集, 78, 63-66, 2005.
  • 218.岡田成幸・南慎一・隼田尚彦・戸松誠・竹内慎一・土屋勉・廣瀬亘・竹谷修一:有珠火山周辺地域の防災まちづくり計画に関する研究,
       日本建築学会北海道支部論文報告集, 78, 319-326, 2005.
  • 219.戸松誠・南慎一・岡田成幸・大津直・田近淳:活断層被害予測マップ及び防災マップの作成に関する研究 函館平野西縁断層帯を例として,
       日本建築学会北海道支部論文報告集, 78, 145-148, 2005.
  • 220.島田佳和・岡田成幸・谷口仁士:微動を利用した簡便な木造住家耐震診断法の開発 ~屋外からの簡易診断に向けて~,
       第4回日本地震工学会-2005梗概集, 52-53, 2005.
  • 221.高梨勝敏・佐藤俊也・阿部郁男・岡田成幸:室内危険度診断システムのインターネット公開による効果,
       第4回日本地震工学会-2005梗概集, 58-59, 2005.
  • 222.名知典之・岡田成幸・田守伸一郎・渡辺千明・澤田雅浩:2004年新潟県中越地震における室内人的被害の地域的解釈,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 44, 133-136, 2006.
  • 223.岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹:個別防災情報のための「地震動入力-建物耐震評点-棟死亡率」の3者間関数化の試み,
       日本建築学会大会梗概集, 2006.
  • 224.名知典之・岡田成幸・田守伸一郎・渡辺千明・澤田雅浩:2004年新潟県中越地震における室内人的被害要因の考察 実態調査に基づく被害の地域性
       日本建築学会大会梗概集, 2006.
  • 225.石田隆司・岡田成幸・名知典之:巨大地震に対する高層建物における安全かつ安心居住獲得のための提案, 日本建築学会大会梗概集, 2006.
  • 226.岡田成幸・高井伸雄・田畑直樹・名知典之・中嶋唯貴・石田隆司:個人防災に焦点を当て地域防災も視野に入れた被害評価ツールの開発
       (地震動入力-建物耐震評点-棟死亡率の3者間関数化の試み), 日本地震学会2006年秋季大会(名古屋), 2006.
  • 227.岡田成幸・名知典之:地震時の室内散乱による負傷者発生確率モデルと室内安全化規準, 日本自然災害学会学術講演会講演概要集, 2006.
  • 228.名知典之・岡田成幸:被震下室内における負傷発生事象の確率論的考察と簡易負傷危険度評価指標の提案,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 45, 265-268, 2007.
  • 229.石田隆司・岡田成幸・名知典之:巨大地震に対する高層建物における安全かつ安心居住獲得のための室内計画に関する提案,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 45, 269-272, 2007.
  • 230.中嶋唯貴・岡田成幸:死者低減率最大化を目標とする建物耐震化政策-東海・東南海地震を対象とした東海4県における検討-,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 45, 273-276, 2007.
  • 231.石田隆司・岡田成幸:木造住宅耐震評点のSHM(構造ヘルスモニタリング)特性値としての可能性, 日本建築学会大会梗概集, 2007.
  • 232.岡田成幸・名知典之:被震下室内での負傷に関する研究 その1.確率関数の考察, 日本建築学会大会梗概集, 2007.
  • 233.名知典之・岡田成幸:被震下室内での負傷に関する研究 その2.負傷の地域性と軽減化施策としての方向性, 日本建築学会大会梗概集, 2007.
  • 234.柴山明寛・岡田成幸・佐藤健・村山良之・五十田博・田守伸一郎・増田聡・久田嘉章:建物の構造的被害を中心とした迅速悉皆調査手法に関する研究,
       日本建築学会大会梗概集, 2007.
  • 235.中嶋唯貴・岡田成幸:死者低減率最大化を主目標とした耐震化戦略の提案, 日本建築学会大会梗概集, 2008.
  • 236.名知典之・岡田成幸:被震下室内における負傷危険度評価手法に関する研究 その2 個別世帯を対象とした診断法の考え方とその適用,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 46, 2008.
  • 237.中嶋唯貴・岡田成幸:震災対策意思決定のための多種想定地震の戦略的選択法, 日本建築学会東海支部論文報告集, 46, 2008.
  • 238.石田隆司・岡田成幸:微動入力による2質点系モデルの応答と実振動との比較検討 木造住家の簡易耐震診断法を目指して,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 46, 2008.
  • 239.戸松誠・竹内慎一・南慎一・岡田成幸:地震被害予測情報を活用した想定地震の対策優先度に関する研究,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 81, 2008.
  • 240.岡田成幸・名知典之:近年の被害地震にみる人的被害発生に影響する住居の地域性, 日本建築学会大会梗概集, 725-726, 2008.
  • 241.中嶋唯貴・岡田成幸:実態を反映させた家屋単位の市町村レベル耐震化戦略評価手法の提案, 日本建築学会大会梗概集, 735-736, 2008.
  • 242.名知典之・岡田成幸:被震下室内での負傷に関する研究 (その3)負傷危険度診断法, 日本建築学会大会梗概集, 833-834, 2008.
  • 243.戸松誠・竹内慎一・南慎一・岡田成幸:地震被害予測情報を活用した想定地震の対策優先度に関する研究, 日本建築学会大会梗概集, 847-848, 2008.
  • 244.柴田篤宏・小野徹郎・加藤工匠・和田隆吾・岡田成幸:面格子耐力壁による伝統木造社寺建築の耐震補強と振動性状 その3 
       補強対象建物の常時微動による振動特性, 日本建築学会大会梗概集, 261-262, 2008.
  • 245.中嶋唯貴・岡田成幸:実態を反映させた家屋単位の市町村レベル耐震化戦略評価手法の提案 -愛知県尾張旭市における検討-,
       日本建築学会東海支部論文報告集, 47, 2009.
  • 246.青木俊典・中嶋唯貴・岡田成幸:解剖学的外傷重傷度指標の導入による地震時人体損傷評価法, 日本建築学会東海支部論文報告集, 47, 2009.
  • 247.久保あすか・中嶋唯貴・岡田成幸:緊急地震速報を利用した個人世帯における負傷回避システムの開発 
       ~コンピュータビジョンによる室内危険空間の自動認識~, 日本建築学会東海支部論文報告集, 47, 2009.
  • 248.岡田成幸・中嶋唯貴:緊急地震速報, 人間系(避難行動)における活用方策の提案 
       その1:システムの全体像と死者回避のための住家構造健全性モニタリング, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009.
  • 249.中嶋唯貴・岡田成幸:緊急地震速報, 人間系(避難行動)における活用方策の提案 
       その2:負傷回避のための室内空間安全性モニタリング, 日本地球惑星科学連合2009年大会, 2009.
  • 250.岡田成幸・中嶋唯貴:コンピュータビジョンによる室内危険空間の自動認識 緊急地震速報を利用した負傷回避システムの開発に向けて,
       日本建築学会大会梗概集, 195-196,2009.
  • 251.中嶋唯貴・岡田成幸:木造住宅の地域性を考慮した更新型損傷度関数構築の試み, 日本建築学会大会梗概集, 247-248, 2009.
  • 252. 松下孝星・小山真紀・岡田成幸:コンピュータビジョンによる室内危険空間の自動認識 
       ~その2 赤外線画像を使った室内の動体追跡アルゴリズム~,日本建築学会大会梗概集,2010.
  • 253.遠藤知也・岡田成幸:赤外線センサーと人工音声誘導による地震時室内負傷回避システムの提案 ~家具落下転倒領域算定アルゴリズム~,
       日本建築学会北海道支部論文報告集, 84, 2011.
  • 254.岡田成幸:ベイジアンアプローチによる地震時室内散乱に伴う人体損傷度関数の推定, 日本建築学会大会梗概集, 2011.
  • 255.岡田成幸:被災者生活再建支援に必要な地方自治体の地震リスクファイナンス試算, 日本建築学会大会梗概集, 2012.
  • 256.横枕直人・小山真紀・清野純司・岡田成幸:AR技術を用いた家具転倒危険度可視化スマートフォンアプリの開発, 第31回自然災害学会講演会, 2012.
  • 257.本宮大輔・岡田成幸・矢代晴実・伊藤めぐみ:大学防災マニュアル作成のための現状把握調査, 地域安全学会梗概集 31, 2012.
  • 258.中嶋唯貴・岡田成幸:北海道内想定地震の影響度評価に関する研究 -地域労働力の変遷に着目した分析-, 日本建築学会大会梗概集, 2013.
  • 259.奥田幸平・岡田成幸・中嶋唯貴:個人資産に着目した地震の影響分析 ~個人世帯の地震災害時生活継続計画(Family-life Continuity Plan)の提案~,
       日本建築学会大会梗概集, 2013.
  • 260.奥田幸平・岡田成幸・中嶋唯貴:個人資産に着目した地震の影響分析 個人世帯の地震災害時生活継続計画(Family-life Continuity Plan)の提案,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 86, 93-96, 2013.
  • 261.竹内慎一・岡田成幸・戸松 誠・南 慎一・石井 旭:北海道の木造住宅の診断結果を考慮した建物被害予測手法の検討,
       日本建築学会北海道支部研究報告集, 86, 109-112, 2013.
  • 262.岡田成幸・中嶋唯貴・奥田幸平:個人世帯の地震災害時生活継続計画(Family-life Continuity Plan)の提案 
       ~個人資産に着目した地震の影響モデル分析~, 第32回日本自然災害学会学術講演会講演梗概集, 101-102,2013.
  • 263.石井旭・岡田成幸・中嶋唯貴・渡辺千明・戸松誠:東日本大震災における全国自治体の広域支援の実態 
       その1 -人的・物的・施設支援への影響要因の考察―, 第32回日本自然災害学会学術講演会講演梗概集, 21-22,2013.
  • 264.中嶋唯貴・岡田成幸:地震時における部屋別人体損傷度確率関数の提案, 第32回日本自然災害学会学術講演会講演梗概集, 59-60, 2013.
  • 265.岡田成幸・中嶋唯貴:地震時建物倒壊に伴う人的損傷確率推定手法の提案 その1 内閣府による既往手法の問題点と本手法の新機軸,
       日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 266.中嶋唯貴・岡田成幸:地震時建物倒壊に伴う人的損傷確率推定手法の提案 その2 南海トラフ地震による浜松市の人的被害分布,
       日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 267.気仙誠・中嶋唯貴・岡田成幸:地震防災学的観点からの都市施設の時空間変遷視覚化の試み,日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 268.高橋遥・岡田成幸・中嶋唯貴:耐震改修により死者低減を効率的に進めるための木造家屋耐震評点の最適目標値再設定,
       日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 269.奥田幸平・岡田成幸・中嶋唯貴:1993年北海道南西沖地震被災地奥尻町住民の復興過程アンケート調査,
       日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 270.大井手理央・越澤明・坂井文・岡田成幸:静岡市と浜松市における防災計画と防災公園について,日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 271.石井旭・岡田成幸・渡辺千明・中嶋唯貴・戸松誠:東日本大震災における全国自治体の広域支援の実態 その 2 
       -東日本大震災と阪神・淡路大震災の比較-,日本建築学会大会(近畿)梗概集,2014.
  • 272.中嶋唯貴・岡田成幸:地震時建物倒壊に伴う人的損傷確率推定手法の提案,日本建築学会北海道支部研究報告集,87,2014.
  • 273.気仙誠・中嶋唯貴・岡田成幸:地震防災学的観点からの都市施設の時空間変遷視覚化の試み,日本建築学会北海道支部研究報告集,87,2014.
  • 274.高橋遥・岡田成幸・中嶋唯貴:耐震改修により死者低減を効率的に進めるための木造家屋耐震評点の最適目標値再設定 
       ~耐震改修対象となる木造住家耐震評点の一律の基準変更の提案~,日本建築学会北海道支部研究報告集,87,2014.
  • 275.奥田幸平・岡田成幸・中嶋唯貴:1993年北海道南西沖地震被災地奥尻町住民の復興過程アンケート調査,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,87,2014.
  • 276.岡田成幸・中嶋唯貴:地震時建物倒壊に伴う人的被害の因果律を踏まえた詳細評価手法 ~建物棟別評価から行政区単位評価まで~,
       日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 277.中嶋唯貴・岡田成幸:人体動作と姿勢認識及び家具転倒軌跡判定による地震時室内3次元危険度評価システム,日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 278.気仙誠・岡田成幸・中嶋唯貴:古住家の耐力性能評価 ~北海道を例として~,日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 279.高橋遥・岡田成幸・中嶋唯貴:被震下室内における負傷危険度に与える生活水準の影響評価,日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 280.北原将行・岡田成幸・中嶋唯貴:地震時危険回避誘導のための音情報解析 ―食器破壊音の特徴抽出のための試行実験-,
       日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 281.飯田彬斗・岡田成幸・中嶋唯貴:地震時人的被害推定高度化のための建物内部空間被災度関数の再構築,日本建築学会大会(関東)梗概集,2015.
  • 282.北原将行・岡田成幸・中嶋唯貴:地震時危険回避誘導のための音情報解析 食器破壊音の特徴抽出のための試行実験,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,88,69-72.2015.
  • 283.飯田彬斗・岡田成幸・中嶋唯貴:地震時人的被害推定高度化のための建物内部空間被災度関数の再構築に向けて,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,88,45-48,2015.
  • 284.中嶋唯貴・岡田成幸:震動及び津波の複合災害を想定した人的被害推定手法の提案,日本建築学会北海道支部研究報告集,88,101-104,2015.
  • 285.中嶋唯貴・岡田成幸・気仙誠・村口紗也:札幌市における地震に伴う死者発生危険度の変遷,地域安全学会梗概集,37,2015.
  • 286.大井手理央・岡田成幸・中嶋唯貴・石井旭:東日本大震災(2011年)における全国自治体の広域支援の実態について,地域安全学会,37,2015.
  • 287.有吉一葉・岡田成幸・中嶋唯貴:年代別にみた防災対策実施状況の把握と対策実施率向上に向けての考察,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,89,31-34,2016.6.25.
  • 288.安宅彰洋・岡田成幸・中嶋唯貴:プロジェクションマッピングを応用した地震時室内最適避難誘導システムの開発 
       -A*アルゴリズムによる避難戦略の検討-,日本建築学会北海道支部研究報告集,89,47-50,2016.6.25.
  • 289.村口紗也・岡田成幸・中嶋唯貴:地震災害素因の時間変動性を考慮した宅地供給に関するリスクマネジメントの考え方 -札幌市を事例として-,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,89,63-66,2016.6.25.
  • 290.松本将武・岡田成幸・中嶋唯貴:地震破壊シミュレーションによる建物内死者発生推定のための建物ボリュームロス評価法の検討,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,89,83-86,2016.6.25.
  • 291.中嶋唯貴・岡田成幸・北原将行・安宅彰洋・飯田彬斗・有吉一葉:地震時室内バーチャル体験システムを用いた防災教育,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,89,95-98,2016.6.25.
  • 292.安宅彰洋・岡田成幸・中嶋唯貴:プロジェクションマッピングを応用した地震時室内最適避難誘導システムの開発 
       -A*アルゴリズムによる避難戦略の検討-,日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 293.松本将武・岡田成幸・中嶋唯貴:地震破壊シミュレーションによる建物内死者発生推定のための建物ボリュームロス評価法の検討,
       日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 294.村口紗也・岡田成幸・中嶋唯貴:地震災害素因の時間変動性を考慮した宅地供給に関するリスクマネジメントの考え方 -札幌市を事例として-,
       日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 295.中嶋唯貴・岡田成幸:少子高齢化の進展が地震時建物倒壊による推定死者数へ及ぼす影響,日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 296.有吉一葉・岡田成幸・中嶋唯貴:防災対策実施状況の年代格差の把握と対策実施率向上に向けての考察,日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 297.飯田彬斗・岡田成幸・中嶋唯貴:Kesslerの心理的苦痛測定指標(K6)による被震に伴う精神的被害の計量およびその時間推移モデルの構築,
       日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 298.北原将行・中嶋唯貴・岡田成幸:地震時危険回避誘導のための音情報解析 -地震時の散乱家具の挙動判断のための閾値設定の試み-,
       日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 299.高橋遥・岡田成幸・中嶋唯貴:居住環境を考慮した地震時室内変容による人的被害の地域精算評価手法の提案,
       日本建築学会大会(九州)梗概集,2016.
  • 300.岡田成幸・中嶋唯貴:震後復旧費用個人負担の地域格差,日本地震学会2016年度秋季大会(名古屋),S15-18,2016.10.5.
  • 301.中嶋唯貴・岡田成幸:平成28年熊本地震における前震の発生が本震時の人的被害へ与えた影響,
       日本地震学会2016年度秋季大会(名古屋),S21-33,2016.10.5.
  • 302.岡田成幸・中嶋唯貴:社会動態が地震災害に及ぼす将来的影響の定量評価,平成28年度京都大学防災研究所研究発表講演会,
       オーガナイズドセッション東大・京大拠点間連携共同研究,2017年2月22日(京都).
  • 303.岡田成幸・中嶋唯貴:社会動態が地震災害に及ぼす将来的影響の定量評価,「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」
       平成28年度成果報告シンポジウム,東京大学,2017年3月7日(東京大学 東京大学武田先端知ビル内・武田ホール).
  • 304.角田叡亮・岡田成幸・中嶋唯貴:地震及び津波による同時複合災害における閉じ込め者数及び救助負担の将来変化の考察,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,90,2017.6.24.
  • 305.篠田茜・岡田成幸・中嶋唯貴:2016年熊本地震の前震が本震に与えた影響に関する研究 ―避難行動に伴う死者低減効果評価―,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,90,2017.6.24.
  • 306.松本将武・岡田成幸・中嶋唯貴:地震破壊シミュレーションによる建物ボリュームロス評価法の検討 その2 木造住家の空間被災度判定,
       日本建築学会北海道支部研究報告集,90,2017.6.24.
  • 307.安宅彰洋・岡田成幸・中嶋唯貴:地震時の室内における避難行動の規範ルールの考察,日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 308.角田叡亮・岡田成幸・中嶋唯貴:地震及び津波による同時複合災害における閉じ込め者数及び救助負担の将来変化の考察,
       日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 309.篠田茜・岡田成幸・中嶋唯貴:2016年熊本地震の前震が本震に与えた影響に関する研究 ―避難行動に伴う死者低減効果評価―,
       日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 310.松本将武・岡田成幸・中嶋唯貴:地震破壊シミュレーションによる建物ボリュームロス評価法の検討 その2 木造住家の空間被災度判定,
       日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 311.村口紗也・岡田成幸・中嶋唯貴:室内被害と建物被害を考慮した総合的な人的被害予測の研究,日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 312.中嶋唯貴・岡田成幸・気仙誠:北海道の木造家屋耐震性能が人的被害評価へ与える影響,日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 313.有吉一葉・岡田成幸・中嶋唯貴:Kesslerの心理的苦痛測定指標(K6)による被震に伴う精神的被害の計量およびその時間推移モデルの構築 その2 
       各種発生事象のK6評価,日本建築学会大会(広島)梗概集,2017.
  • 314.中嶋唯貴・岡田成幸・篠田茜・松多信尚:熊本県益城町を対象とした2016年熊本地震に伴う地区別死者数の分析,
       日本地震学会2017年度秋季大会予稿集,S15-07,2017年10月25日.
  • 315.岡田成幸・中嶋唯貴・有吉一葉・牧紀男・纐纈一起:被災者の心の復興 ~精神的苦痛の計量及びその時間推移モデルの構築~,
       日本地震学会2017年度秋季大会予稿集,S15-07,2017年10月26日.
  • 316.松本将武・岡田成幸・中嶋唯貴・田守伸一郎:個別要素法を用いた建物崩壊過程における人的被害発生機構推定 
       -長野県神城断層地震被害例への適用及び比較-,地域安全学会梗概集, 41,pp.165-166,2017.11.10.

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